『こんぶのぶーさん』との出会いから、親子で1年以上読み続けてきた岡田よしたかさんの絵本を紹介。身近なものが主人公になる世界観、関西弁のテンポ、思わずツッコミたくなる魅力など、実際に読んで感じた作品の面白さやお気に入りの3冊、息子の変化をまと…
『ぼくはいったいなんやねん』のあらすじ・対象年齢・見どころをレビュー。自分が何者かわからない銀色の道具が、自分探しの旅に出るユーモア絵本です。4歳児と読んだ感想や読み聞かせのポイントも紹介します。
kodomoe(コドモエ)2026年10月号の本誌レビュー。絵本作家・阿部結さんの特集や音とリズムで楽しむ絵本、ノラネコぐんだんNEWSなど、実際に読んだ感想を紹介します。巻頭の1か月献立や次号予告も。
kodomoe(コドモエ)2026年10月号の付録をレビュー!『はらぺこワニ』『てんさいパンだ』の絵本2冊とノラネコぐんだんABCカードの内容や感想を紹介します。
『はなまるレストラン オープンまえの大ピンチ!』を親子で読んだ感想レビュー。932種類の料理が登場する探し絵の魅力やあらすじ、対象年齢、楽しみ方を紹介します。
『てんぐ、はなをかむ。』のあらすじ・対象年齢・見どころを紹介。4歳6か月の息子が大笑いした同音語絵本です。ページをめくるたびに意味が変わる仕掛けや読み聞かせのコツ、親子の感想をレビューします。
『おさるのれっしゃ』のレビューです。あらすじや対象年齢、4歳児と読んだ感想を紹介。バナナがキップになるユニークな発想や、繰り返しが楽しい構成、読み聞かせのコツまで詳しくまとめました。乗り物好きのお子さんにもおすすめです。
2026年8月に読んだ絵本10冊をまとめて紹介。『おばけのパンやさん』『にぎりめしくんとのりむすびくん』『はらぺこあおむし』など、4歳息子と楽しんだ絵本の見どころやおすすめポイントを一覧でレビューします。
『はらぺこあおむし』を実際に読んだ感想をもとに、あらすじ・対象年齢・見どころをレビュー。穴あきしかけや曜日・数字を自然に楽しめる魅力、4歳半で息子が自分で選んだエピソードや収納サイズの実体験も紹介します。
『kodomoe(コドモエ)』定期購読を1年間続けた感想をレビュー。付録目当てで始めたわが家が、自分のお金で更新を決めた理由や、実際に感じたメリット・気になった点、届いた付録を写真付きで紹介します。
『パンダおやすみたいそう』のあらすじ・対象年齢・見どころを4歳息子と読んだ感想とともに紹介。寝る前にぴったりのストレッチや深呼吸で、心と体をゆったり整える絵本です。親子で楽しめる読み聞かせのコツもレビューします。
『ぼくのへや』のあらすじ・対象年齢・感想レビュー。探し絵を楽しみながら、自分らしさや本当に大切なものについて考えられる一冊です。4歳児と読んだ反応や見どころ、読み聞かせのコツも紹介します。
『せかいは すきで あふれてる』のレビューです。学校が嫌になった少年の心の変化を描く、大森裕子さんの実話をもとにした絵本。あらすじや対象年齢、見どころ、読んだ感想、行き渋りの子へのおすすめポイントを紹介します。
『やさいのはな なんのはな?』のレビューです。野菜の花を当てるクイズ形式で楽しめる科学絵本。対象年齢や見どころ、4歳息子の反応、読み聞かせのコツまで実体験をもとに紹介します。
『くまのがっこう ジャッキーのトマトづくり』のレビューです。あらすじや対象年齢、見どころを4歳と読んだ感想を交えて紹介。種まきから収穫までを描く食育絵本としての魅力や、ジャッキーの健気な姿も詳しくレビューします。
『がんばる!のりものえほん』シリーズ全5冊を、乗り物好きの息子と実際に読んだ感想をもとにレビュー。読む順番や各作品の違い、世界観のつながり、おすすめの選び方まで詳しく紹介します。
『にぎりめしくんとのりむすびくん』を4歳10か月の息子と読んだ感想をレビュー。あらすじや対象年齢、見どころを紹介します。シュールな世界観や細かな小ネタ、クセになるセリフ回しが魅力。何度読んでも新しい発見がある、おすすめの一冊です。
『うさこちゃん おばけになる』の対象年齢やあらすじ、4歳8か月の息子と読んだ感想を紹介。怖くないおばけ絵本として楽しめる理由や、ブルーナカラーの魅力、読み聞かせのポイントもレビューします。
『おばけダンス』のあらすじ・対象年齢・見どころをレビュー。かわいいおばけたちと一緒に踊れる参加型絵本です。怖がりな子でも楽しみやすく、親子で体を動かしながら読み聞かせできる魅力を紹介します。
『おばけのパンやさん』のあらすじ・対象年齢・感想レビュー。元パン職人いちよんごさんが描く、本格的なパン作りとかわいいおばけたちの魅力を紹介します。3・4歳頃から楽しめるパン絵本です。
4歳の息子と2026年7月に読んだ絵本10冊を紹介しています。
『こんぶのぶーさん』は、昆布巻きのぶーさんが漫才師を目指して相方探しをするユーモア絵本。岡田よしたかさんらしいシュールな展開と関西弁のテンポが魅力です。3歳児と読んだ感想や見どころを紹介します。
暑くて外遊びできない日にもぴったり。体を動かす絵本や探し絵、言葉遊び、知識が広がる絵本など、おうち時間を充実させるおすすめ絵本を、800冊以上読んだ親子が実体験をもとに紹介します。夏休みの過ごし方に悩む方にもおすすめです。
『どじょうすくいのさるです。』のあらすじや対象年齢、見どころをレビュー。濁点・半濁点ひとつで言葉の意味が変わる楽しさを、ユーモアあふれるイラストとクイズ形式で味わえる参加型絵本です。4歳児と読んだ感想も紹介します。
『あっちゃんあがつく たべものあいうえお』のレビューです。食べ物と言葉あそびを組み合わせたロングセラー絵本。対象年齢や見どころ、4歳児の反応、読み聞かせのコツを紹介します。
絵本800冊以上読んできたわが家の図書館活用術をご紹介。毎回10冊借りなくても大丈夫。3〜5冊でも無理なく続けられた理由や選び方、読書記録の付け方、本棚との付き合い方まで実体験をもとにまとめました。
『パンケーキ100まい たべたいの』のあらすじ・対象年齢・見どころをレビュー。100枚のパンケーキを夢見る女の子と増えていく猫たちの不思議な冒険。4歳児と読んだ感想や読み聞かせのポイントも紹介します。
『ゆうびんしゃのあかぽん』のあらすじや対象年齢、見どころを実体験を交えてレビュー。体の小ささに悩む郵便車あかぽんが、自分にしかできない仕事を見つける成長物語です。シリーズ作品とのつながりも紹介します。
『まねまねっこ』のあらすじや対象年齢、見どころを4歳児と読んだ感想を交えてレビュー。動物たちのまねっこ遊びを楽しめるファーストブックで、親子の読み聞かせや体遊びにもぴったりな一冊です。
『kodomoe(コドモエ)2026年8月号』本誌レビュー。絵本キャラクターのいるおでかけスポットや怖い絵本の特集、実験スイーツ、年齢やテーマ別の絵本情報や次号付録まで、絵本好き母がたっぷり感想を語ります。