👏スキンシップ&やりとり絵本
『コップをわったねずみくん』のあらすじ・対象年齢・感想レビュー。コップを割ってしまったねずみくんの“ごまかしたい気持ち”を描く1冊。4歳児の反応や読み聞かせのポイントも紹介します。
助詞がひとつ変わるだけで意味が激変する絵本『しろがくろのパンダです。』。4歳6か月で出会った息子の反応や、対象年齢・あらすじ・読み聞かせのコツ、シリーズの魅力までまとめて紹介します。
『ぱんつくったよ。』は、言葉の区切りで意味が変わる面白さを楽しめることばあそび絵本。4歳息子は大爆笑でした。対象年齢や見どころ、読み聞かせのコツをレビューします。
『うみの100かいだてのいえ』のあらすじ・対象年齢・見どころを丁寧にレビュー。縦開きで海の深さを体感できる構成や、生き物たちの暮らしの描写、数の学びにもつながる魅力を紹介します。
『もりの100かいだてのいえ』のあらすじ・対象年齢・見どころを詳しくレビュー。縦開きで下から上へ読む独特の構成や、生き物たちの描き込みの魅力、4歳7か月の息子の反応も紹介します。
『にぎっちゃだめ!』レビュー。ケーキやバナナを“ぐむにゅ”と握る背徳感たっぷりのユーモア絵本。3歳10か月息子の反応や見どころ、読み聞かせのコツを紹介します。
『はたらくくるま みちをつくる』は、緻密な工事車両イラストと上下左右に広がるダイナミックなしかけが魅力の乗り物絵本。3歳から楽しめ、数字遊びや読み聞かせにも最適な一冊です。
きりんぐみの子どもたちが描いた絵の世界へ吸い込まれる冒険絵本『きりんぐみ アドベンチャー』。あらすじ・対象年齢・息子の反応をもとに、見どころや読み聞かせのコツを詳しくレビューします。
白黒の木版画で描かれた夜の街を舞台にした『よるのとこやさん』をレビュー。あらすじ・対象年齢・読み聞かせのコツ・子どもの反応まで、親子で楽しめるポイントを詳しく紹介します。
ホットケーキ作りを通して子どもの“やりたい気持ち”とママの葛藤が描かれる『くうちゃんのホットケーキ』。4歳5か月の息子が夢中になった、台所育児のあるあるが詰まった一冊をレビューします。
『カラフル』(新井洋行)は0歳から楽しめるファーストブック。4歳の息子も図形の変化に大笑いしながら読んだ一冊です。あらすじ・対象年齢・実際の反応・読み聞かせのコツを詳しく紹介します。
『よぞらのほしは』を4歳の息子が電子書籍で一人読みした体験レビュー。白い息が広がる夜空の描写や動物たちの音が楽しい一冊。読み聞かせのコツや年齢別の楽しみ方も紹介します。
『やさいさん』は、野菜が「すっぽーん」と飛び出すしかけが楽しい人気絵本。葉っぱや土の中の姿が丁寧に描かれ、自然と野菜への興味が育つ一冊。3〜4歳でも大笑いしながら楽しめます。
赤ちゃん向け絵本の定番『いないいないばあ』(松谷みよ子)をレビュー。あらすじ・対象年齢・読み聞かせのコツ・わが家の反応まで詳しく紹介。初めての絵本選びに迷う家庭に役立つ内容です。
『おはなをどうぞ』のあらすじ・対象年齢・見どころを丁寧に紹介。花束をおすそわけするメルシーちゃんのやさしさが光る一冊を、2歳11か月で読んだ息子の反応とともにレビューします。
せなけいこ『くずかごおばけ』のレビュー。なんでも「ポイ!」と捨ててしまう女の子の行動から、物を大切にする気持ちを親子で考えられる一冊。3歳ごろから楽しめる実体験ベースの紹介です。
『パンダ ゴロン』のあらすじ・見どころ・対象年齢を詳しく紹介。定期購読で届いた実体験をもとに、表紙の違いや筆のタッチ、子どもの反応まで丁寧にレビューします。
『やきゅうのずかん』を4歳の息子と読んだ感想を紹介。ひらがな中心で野球初心者でも理解しやすく、ポジションやルールが視覚的に学べる一冊。牛窪良太さんの描き込みと野球愛が光る、親子で楽しめる入門図鑑。
「はーい」が出ない、呼んでも返事をしない…と少し不安になった時期に繰り返し読んだ『といれ』。0歳から続けたことで、お返事のやりとりが自然に身につき、トイトレ前の“トイレ慣れ”にもつながった実体験レビューです。
粘土で作られた子どもたちの人形が“やってはいけない行動”を全力で表現する『なっちゃうかもよ』。怖さとユーモアの絶妙なバランスで、親子の会話が生まれる一冊のレビューです。
4歳5か月の息子が大爆笑した『すごい たいじゅうで うごきません。』の読み聞かせ記録。アナグラムの仕掛けを一緒に確認しながら楽しんだ実体験レビューです。
1歳から4歳まで反応が変わる実体験をもとに、『ゆきみちさんぽ』の魅力を紹介。雪の日の音や景色、身支度の場面など、親子で季節を楽しめるポイントをまとめています。
4歳の息子と読んだ『ことばのかたち』のレビュー。言葉が“形”として見えたらどうなる?というテーマを、美しいイラストとともに感じられる一冊。子どもの言葉遣いが気になり始めた家庭や、親自身が言葉を見直したいときにもおすすめです。
長新太『キャベツくん』を4歳児と読んだ実体験レビュー。ブタヤマさんの「ブキャ!」がクセになる不思議でユーモラスな世界観。読み聞かせのコツや子どもの反応も詳しく紹介。
『ピカピカヒーローせっけんくん』を4歳児と読み聞かせ。手洗いの大切さを“てのひらのまち”で描くユニークな絵本。ヒーロー要素・知識ページ・読み聞かせのコツまで実体験とともに紹介。
今週ブログで紹介した絵本をまとめました。バラエティ豊かな5冊。おすすめ絵本があればぜひ教えてください!
えがしらみちこさん『おもわず おもわず』はどんな絵本?何歳向け?寄り道ばかりの子どもの姿に共感できる一冊です。4歳児と読んだ感想や親目線で感じた魅力、読み聞かせのポイントを詳しく紹介します。
『かえるじゃん』は、食べ物そっくりのカエルが登場する驚きの絵本。何歳から楽しめる?カエルが苦手でも平気?4歳児と読んだリアルな反応や盛り上がる読み方、理科好きにもおすすめな理由をレビューします。
『ノンタン おばけむらめいろ』はどんな絵本?怖い?何歳から楽しめる?迷路ページが多く、遊びながら読める一冊です。実際に4歳児と読んだ感想、盛り上がった場面、読み聞かせのコツまで詳しく紹介します。
『ぼくの ほしい じかん』は、子どもと大人のどちらにも響く“時間”の絵本。自由でのびのびした発想と、心に残る言葉が満載です。読み聞かせのコツや親子で話したくなるポイントも紹介します。