👏スキンシップ&やりとり絵本
40年以上愛されるロングセラー絵本『14ひきのひっこし』をレビュー。細密な自然描写や家族の協力する姿が魅力の一冊。あらすじ、読み聞かせのコツ、どんな家庭におすすめかまで丁寧に紹介します。
『おっとあぶない』は、危険行動をユーモラスに描くマンロー・リーフの絵本。棒人間のコミカルな絵と辛辣な言葉で「やったらどうなるか」を実感できます。4歳の息子が夢中になった読み聞かせのコツや活用法も紹介。
しりとりの楽しさと言葉の広がりを感じられる『しりとりあそびえほん』をレビュー。カラフルなイラストやテーマごとのしりとり構成、息子の反応も交えて魅力を紹介。言葉遊びの入門にも最適な一冊です。
『いちにちおばけ』は、おばけが苦手な子でも笑って読めるユーモア絵本。怖い→かわいい→迫力満点のテンポで、読み聞かせにも最適。変身シーンの楽しさやラストの“クスッ”が魅力の一冊を詳しくレビューします。
イヤイヤ期の子どもにぴったりの絵本『やだやだベティ』をレビュー。かわいいゴリラのベティが繰り返す「やだやだ」に共感しつつ、読み聞かせのコツや親子で楽しむポイントを紹介します。
『くれよん ぐるぐる』は、色と形の変化を楽しめるクレヨン遊び入門にぴったりの絵本。0歳から年少さんまで幅広く楽しめ、読み聞かせや制作遊びにもつながる一冊。親子で「ぐるぐる」の世界を味わえる魅力をレビューします。
林明子さんの絵本『きゅっきゅっきゅっ』のあらすじ・対象年齢・実際に読んだ感想を紹介。0歳から楽しめる読み聞かせ絵本で、スープをこぼした動物たちを赤ちゃんが「きゅっきゅっきゅっ」と拭いてあげる優しいお話。読み聞かせのコツや息子の反応もレビュー…
今週ブログで紹介した絵本をまとめました。不思議な世界観の絵本が多い一週間でした。おすすめ絵本があればぜひ教えてください!
『タマタン』は、作者が子どもたちとこたつで描いた落書きから生まれたキャラクターが活躍する絵本。タマタンとぞろうむしの不思議な世界に、未知の生物との共生についても考えられる深いストーリーも魅力。
『からあげビーチ』は、アレルギー・宗教・主義など“食の多様性”をユーモラスに描く絵本。4歳児との読み聞かせ体験を交えながら、内容・魅力・読み聞かせのコツを詳しくレビューします。
しおたにまみこさんの絵本『くも』を4歳の息子と読んだ体験レビュー。リアルな油彩で描かれた雲の魅力や、親子で楽しめる読み聞かせのコツ、自然観察が広がるポイントを丁寧に紹介します。
今週ブログで紹介した絵本をまとめました。年始明け初めての週間まとめ記事。今年もがんばります。おすすめ絵本があればぜひ教えてください!
やまだうたこさん『おいしいよ』の魅力を、4歳の息子との読み聞かせ体験とともに紹介。赤ちゃんから幼児まで楽しめる食べ物絵本の特徴、読み聞かせのコツ、シリーズ情報まで丁寧にまとめました。
真珠まりこさんの絵本『おはよう あさごはん』をレビュー。しかけ絵本の魅力や読み聞かせのコツ、食育につながる楽しみ方を紹介。4歳でも赤ちゃん絵本を楽しめる理由も解説します。
『カラーモンスター きもちは なにいろ?』を4歳児に読み聞かせた実体験レビュー。感情を色で理解する絵本の魅力や読み聞かせのコツ、子どもが変化したポイントを詳しく紹介。感情表現に悩む親子におすすめの一冊です。
長谷川義史『まわるおすし』(ブロンズ新社)は、家族で回転寿司を楽しむ姿をユーモラスに描いた絵本。読み聞かせのコツや親子での楽しみ方も紹介。お寿司好きの子どもにおすすめ!
新年のご挨拶とともに、ブログのサブタイトルを「息子と入学までに絵本1000冊を目指す記録」へ変更しました。年末年始は1/10まで更新をお休みしますが、再開後も親子で読んだ絵本レビューを丁寧にお届けしていきます。
2025年に親子で新しく出会った絵本は355冊。4歳の息子と過ごす中で、絵本の選び方・読み方・楽しみ方がどう変わったのかを一年の記録として振り返ります。
キューライス初の絵本『ゴリラさんだめです』をレビュー。緊張感と笑いが交錯するストーリー、読み聞かせのコツ、親子で楽しめるポイントを詳しく紹介します。
新井洋行作『ちゅうちゅうたこかいな』(講談社)は、数え歌をもとにしたリズミカルで楽しい絵本。壺から飛び出す“な”のつくものに子どもは夢中!親子の読み聞かせや文字学習にもおすすめの一冊です。
『でんしゃガタゴト』のレビュー記事です。0歳から楽しめる電車のしかけ絵本で、生後1か月から4歳現在までわが家で読み続けているお気に入りの一冊。表紙から始まるしかけや景色が変わるギミック、読み聞かせのコツ、安全性についても紹介します。
今週ブログで紹介した絵本をまとめました。怒涛のクリスマス絵本紹介も今週でラストです。おすすめ絵本があればぜひ教えてください!
『わすれんぼうのサンタクロース』は中川ひろたか×中川貴雄のクリスマス絵本。忘れ物ばかりのサンタとルドルフのやりとりがユーモラスで心温まります。読み聞かせのコツやおすすめポイントも紹介。
今年読んだクリスマス絵本たちを振り返り、親子で楽しむ読書体験や図書館予約のコツを紹介。作品ごとの魅力や選び方のポイントをまとめました。
『アンパンマンのサンタクロース』は、顔を食べさせる衝撃展開や無邪気なプレゼント配りなど、アニメとは違う魅力が満載。クリスマスに親子で笑って楽しめるおすすめ絵本です。
せなけいこ『めがねうさぎのクリスマスったらクリスマス』をレビュー。怖くないおばけとユーモラスな展開が魅力の一冊。親子の読み聞かせにぴったりなクリスマス絵本を紹介します。
ロバート・バリー作『おおきいツリー ちいさいツリー』をレビュー。一本のツリーから広がる幸せの連鎖を描いた心温まるクリスマス絵本。読み聞かせのコツや親子で楽しむポイントも紹介します。
今週ブログで紹介した絵本をまとめました。今週もコラムをお休みしてクリスマス絵本をたくさん紹介させてもらいました。おすすめ絵本があればぜひ教えてください!
「ゆきのもりのおくりもの」は北欧の冬を舞台にした心温まるクリスマス絵本。ソフィーとヘラジカの出会い、森の動物たちとの贈り物作りを通じて、家族で楽しめる一冊です。
『ジャッキーのクリスマス』は、くまのがっこうシリーズの心温まる絵本。おてんばジャッキーと孤独なおじいさんに訪れる奇跡を描き、親子で楽しめるだけでなく大人も涙する感動作です。