🏢図書館で借りた絵本
粘土で作られた子どもたちの人形が“やってはいけない行動”を全力で表現する『なっちゃうかもよ』。怖さとユーモアの絶妙なバランスで、親子の会話が生まれる一冊のレビューです。
本物のサンタが登場する絵本『クリスマスには おひげが いっぱい!?』を4歳児との実体験をもとに紹介。にせサンタ騒動と奥さんの言葉が心に残る、冬に読みたい一冊です。
4歳5か月の息子が大爆笑した『すごい たいじゅうで うごきません。』の読み聞かせ記録。アナグラムの仕掛けを一緒に確認しながら楽しんだ実体験レビューです。
今週ブログで紹介した絵本をまとめました。バラエティ豊かな5冊。おすすめ絵本があればぜひ教えてください!
えがしらみちこさん『おもわず おもわず』はどんな絵本?何歳向け?寄り道ばかりの子どもの姿に共感できる一冊です。4歳児と読んだ感想や親目線で感じた魅力、読み聞かせのポイントを詳しく紹介します。
『ぼくの ほしい じかん』は、子どもと大人のどちらにも響く“時間”の絵本。自由でのびのびした発想と、心に残る言葉が満載です。読み聞かせのコツや親子で話したくなるポイントも紹介します。
40年以上愛されるロングセラー絵本『14ひきのひっこし』をレビュー。細密な自然描写や家族の協力する姿が魅力の一冊。あらすじ、読み聞かせのコツ、どんな家庭におすすめかまで丁寧に紹介します。
『おっとあぶない』は、危険行動をユーモラスに描くマンロー・リーフの絵本。棒人間のコミカルな絵と辛辣な言葉で「やったらどうなるか」を実感できます。4歳の息子が夢中になった読み聞かせのコツや活用法も紹介。
しりとりの楽しさと言葉の広がりを感じられる『しりとりあそびえほん』をレビュー。カラフルなイラストやテーマごとのしりとり構成、息子の反応も交えて魅力を紹介。言葉遊びの入門にも最適な一冊です。
『ちいさなうさこちゃん』日本語版と英語版miffyを読み比べて気づいた違いや魅力を紹介。ブルーナカラーのデザイン哲学、誕生シーンの温かさ、読み聞かせのコツまで詳しくレビューします。
イヤイヤ期の子どもにぴったりの絵本『やだやだベティ』をレビュー。かわいいゴリラのベティが繰り返す「やだやだ」に共感しつつ、読み聞かせのコツや親子で楽しむポイントを紹介します。
『くれよん ぐるぐる』は、色と形の変化を楽しめるクレヨン遊び入門にぴったりの絵本。0歳から年少さんまで幅広く楽しめ、読み聞かせや制作遊びにもつながる一冊。親子で「ぐるぐる」の世界を味わえる魅力をレビューします。
『11ぴきのねことあほうどり』を2歳6か月の子と読んだレビュー。コロッケが食べたくなる魅力的な描写、ユーモアと教訓が詰まったストーリー、読み聞かせのコツや家庭での楽しみ方を詳しく紹介します。
林明子さんの絵本『きゅっきゅっきゅっ』のあらすじ・対象年齢・実際に読んだ感想を紹介。0歳から楽しめる読み聞かせ絵本で、スープをこぼした動物たちを赤ちゃんが「きゅっきゅっきゅっ」と拭いてあげる優しいお話。読み聞かせのコツや息子の反応もレビュー…
今週ブログで紹介した絵本をまとめました。不思議な世界観の絵本が多い一週間でした。おすすめ絵本があればぜひ教えてください!
リアルな揚げ物たちが関西弁で大活躍する絵本『ぼくらはうまいもんフライヤーズ』をレビュー。個性豊かなキャラクター、笑い満載の特訓シーン、食育にもつながる魅力を、読み聞かせのコツとともに詳しく紹介します。
『タマタン』は、作者が子どもたちとこたつで描いた落書きから生まれたキャラクターが活躍する絵本。タマタンとぞろうむしの不思議な世界に、未知の生物との共生についても考えられる深いストーリーも魅力。
『からあげビーチ』は、アレルギー・宗教・主義など“食の多様性”をユーモラスに描く絵本。4歳児との読み聞かせ体験を交えながら、内容・魅力・読み聞かせのコツを詳しくレビューします。
しおたにまみこさんの絵本『くも』を4歳の息子と読んだ体験レビュー。リアルな油彩で描かれた雲の魅力や、親子で楽しめる読み聞かせのコツ、自然観察が広がるポイントを丁寧に紹介します。
今週ブログで紹介した絵本をまとめました。年始明け初めての週間まとめ記事。今年もがんばります。おすすめ絵本があればぜひ教えてください!
やまだうたこさん『おいしいよ』の魅力を、4歳の息子との読み聞かせ体験とともに紹介。赤ちゃんから幼児まで楽しめる食べ物絵本の特徴、読み聞かせのコツ、シリーズ情報まで丁寧にまとめました。
真珠まりこさんの絵本『おはよう あさごはん』をレビュー。しかけ絵本の魅力や読み聞かせのコツ、食育につながる楽しみ方を紹介。4歳でも赤ちゃん絵本を楽しめる理由も解説します。
『カラーモンスター きもちは なにいろ?』を4歳児に読み聞かせた実体験レビュー。感情を色で理解する絵本の魅力や読み聞かせのコツ、子どもが変化したポイントを詳しく紹介。感情表現に悩む親子におすすめの一冊です。
『ノラネコぐんだんきしゃぽっぽ』のレビュー記事です。あらすじ、対象年齢、読み聞かせのコツ、3歳児の反応を紹介。蒸気機関車が走り抜ける迫力の見開きページや、シリーズおなじみの大騒動の魅力を実体験でレビューします。
長谷川義史『まわるおすし』(ブロンズ新社)は、家族で回転寿司を楽しむ姿をユーモラスに描いた絵本。読み聞かせのコツや親子での楽しみ方も紹介。お寿司好きの子どもにおすすめ!
新年のご挨拶とともに、ブログのサブタイトルを「息子と入学までに絵本1000冊を目指す記録」へ変更しました。年末年始は1/10まで更新をお休みしますが、再開後も親子で読んだ絵本レビューを丁寧にお届けしていきます。
2025年に親子で新しく出会った絵本は355冊。4歳の息子と過ごす中で、絵本の選び方・読み方・楽しみ方がどう変わったのかを一年の記録として振り返ります。
今週ブログで紹介した絵本をまとめました。怒涛のクリスマス絵本紹介も今週でラストです。おすすめ絵本があればぜひ教えてください!
『わすれんぼうのサンタクロース』は中川ひろたか×中川貴雄のクリスマス絵本。忘れ物ばかりのサンタとルドルフのやりとりがユーモラスで心温まります。読み聞かせのコツやおすすめポイントも紹介。
今年読んだクリスマス絵本たちを振り返り、親子で楽しむ読書体験や図書館予約のコツを紹介。作品ごとの魅力や選び方のポイントをまとめました。