🌙 読み聞かせにぴったりな本
せなけいこ『くずかごおばけ』のレビュー。なんでも「ポイ!」と捨ててしまう女の子の行動から、物を大切にする気持ちを親子で考えられる一冊。3歳ごろから楽しめる実体験ベースの紹介です。
『あいさつえほん ノラネコぐんだん こんにちは』を3歳10か月で読んだ感想レビュー。付録版との違いや、あいさつが苦手な子でも楽しめたポイント、読み聞かせの様子を詳しく紹介します。
ワンワンちゃん初の休日とマーミーちゃんの大冒険が描かれる『ノラネコぐんだん ぺこぺこキャンプ』。2歳11か月で初読した息子が4歳以降も夢中になった、シリーズ屈指のドキドキ展開をレビューします。
ノラネコぐんだん最新作『ノラネコぐんだん ピザをやく』を2歳10か月の息子と読んだレビュー。ピザ屋さんの舞台、ドタバタ配達劇、シリーズならではの対比が楽しい一冊の魅力を紹介します。
ノラネコぐんだんシリーズ4作目『ノラネコぐんだん そらをとぶ』の魅力を、無人島サバイバルやレアな長毛フォルム、飛行機シーンの面白さとともに紹介。2歳11か月での初読体験も掲載。
『ノラネコぐんだん おすしやさん』を3歳2か月で読んだ実体験レビュー。回転寿司のワクワク感やレーン改造のドタバタ劇、子どもの反応、対象年齢、読み聞かせのコツまで詳しく紹介します。
「はーい」が出ない、呼んでも返事をしない…と少し不安になった時期に繰り返し読んだ『といれ』。0歳から続けたことで、お返事のやりとりが自然に身につき、トイトレ前の“トイレ慣れ”にもつながった実体験レビューです。
粘土で作られた子どもたちの人形が“やってはいけない行動”を全力で表現する『なっちゃうかもよ』。怖さとユーモアの絶妙なバランスで、親子の会話が生まれる一冊のレビューです。
本物のサンタが登場する絵本『クリスマスには おひげが いっぱい!?』を4歳児との実体験をもとに紹介。にせサンタ騒動と奥さんの言葉が心に残る、冬に読みたい一冊です。
4歳の息子が自分から「読みたい」と選んだ『ふじさんに なにのせる?』。富士山がいろいろなものを頭に乗せて大変身する姿に大笑いした実体験レビューです。
3歳2か月の息子と読んだ『ノラネコぐんだん カレーライス』の読み聞かせ感想。屋根の上からのぞく姿や迫力あるトラの登場に大盛り上がり。カレー好きの子にぴったりの一冊です。
4歳5か月の息子が大爆笑した『すごい たいじゅうで うごきません。』の読み聞かせ記録。アナグラムの仕掛けを一緒に確認しながら楽しんだ実体験レビューです。
1歳から4歳まで反応が変わる実体験をもとに、『ゆきみちさんぽ』の魅力を紹介。雪の日の音や景色、身支度の場面など、親子で季節を楽しめるポイントをまとめています。
4歳の息子と読んだ『ことばのかたち』のレビュー。言葉が“形”として見えたらどうなる?というテーマを、美しいイラストとともに感じられる一冊。子どもの言葉遣いが気になり始めた家庭や、親自身が言葉を見直したいときにもおすすめです。
長新太『キャベツくん』を4歳児と読んだ実体験レビュー。ブタヤマさんの「ブキャ!」がクセになる不思議でユーモラスな世界観。読み聞かせのコツや子どもの反応も詳しく紹介。
『ピカピカヒーローせっけんくん』を4歳児と読み聞かせ。手洗いの大切さを“てのひらのまち”で描くユニークな絵本。ヒーロー要素・知識ページ・読み聞かせのコツまで実体験とともに紹介。
今週ブログで紹介した絵本をまとめました。バラエティ豊かな5冊。おすすめ絵本があればぜひ教えてください!
えがしらみちこさん『おもわず おもわず』はどんな絵本?何歳向け?寄り道ばかりの子どもの姿に共感できる一冊です。4歳児と読んだ感想や親目線で感じた魅力、読み聞かせのポイントを詳しく紹介します。
『かえるじゃん』は、食べ物そっくりのカエルが登場する驚きの絵本。何歳から楽しめる?カエルが苦手でも平気?4歳児と読んだリアルな反応や盛り上がる読み方、理科好きにもおすすめな理由をレビューします。
『ノンタン おばけむらめいろ』はどんな絵本?怖い?何歳から楽しめる?迷路ページが多く、遊びながら読める一冊です。実際に4歳児と読んだ感想、盛り上がった場面、読み聞かせのコツまで詳しく紹介します。
『ぼくの ほしい じかん』は、子どもと大人のどちらにも響く“時間”の絵本。自由でのびのびした発想と、心に残る言葉が満載です。読み聞かせのコツや親子で話したくなるポイントも紹介します。
40年以上愛されるロングセラー絵本『14ひきのひっこし』をレビュー。細密な自然描写や家族の協力する姿が魅力の一冊。あらすじ、読み聞かせのコツ、どんな家庭におすすめかまで丁寧に紹介します。
『おっとあぶない』は、危険行動をユーモラスに描くマンロー・リーフの絵本。棒人間のコミカルな絵と辛辣な言葉で「やったらどうなるか」を実感できます。4歳の息子が夢中になった読み聞かせのコツや活用法も紹介。
しりとりの楽しさと言葉の広がりを感じられる『しりとりあそびえほん』をレビュー。カラフルなイラストやテーマごとのしりとり構成、息子の反応も交えて魅力を紹介。言葉遊びの入門にも最適な一冊です。
『ちいさなうさこちゃん』日本語版と英語版miffyを読み比べて気づいた違いや魅力を紹介。ブルーナカラーのデザイン哲学、誕生シーンの温かさ、読み聞かせのコツまで詳しくレビューします。
『いちにちおばけ』は、おばけが苦手な子でも笑って読めるユーモア絵本。怖い→かわいい→迫力満点のテンポで、読み聞かせにも最適。変身シーンの楽しさやラストの“クスッ”が魅力の一冊を詳しくレビューします。
重機好き・物語好きの子に刺さる絵本『もぐらけんせつ あなぐましまいのドーナツトンネル』をレビュー。実在の重機が多数登場し、工事の工程も本格的。読み聞かせのコツや子どもの反応、シリーズの魅力も詳しく紹介します。
『どすこいすしずもう』は、美しいイラストとユーモア満載の“すし力士”が活躍する人気絵本。4歳から楽しめる読み聞かせのコツや、出身地マップの魅力、食育としての活用ポイントまで詳しくレビューします。
イヤイヤ期の子どもにぴったりの絵本『やだやだベティ』をレビュー。かわいいゴリラのベティが繰り返す「やだやだ」に共感しつつ、読み聞かせのコツや親子で楽しむポイントを紹介します。
『くれよん ぐるぐる』は、色と形の変化を楽しめるクレヨン遊び入門にぴったりの絵本。0歳から年少さんまで幅広く楽しめ、読み聞かせや制作遊びにもつながる一冊。親子で「ぐるぐる」の世界を味わえる魅力をレビューします。